ヘタレの生息日記。

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zoom RSS (今更)ガンガン5月号『鋼の錬金術師』/『上海妖魔鬼怪』感想

<<   作成日時 : 2006/06/07 01:09   >>

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かなり今更ですが、ガンガン5月号の鋼感想。
一緒に上海(後編)の感想もアップしました。

>月刊少年ガンガン 2006年5月号
ネタバレなので別ページ。(別ウィンドウで開きます)
【原作ハガレン感想・考察】
「第58話 破滅の足音」です。
「上海妖魔鬼怪(後編)」も追加。
どちらもツッコミOKです。
ページ最下部のコメント投稿欄にてどうぞ。(無記名投稿も可です)

ガンガン6月号の感想も今度アップします。
てか、まだ書いてない(汗)。
もう7月号出るのに……!!


以下は映画の話。

>ブレイブ・ストーリー
映画前売り券にストラップのオマケが付いてくるんですよ。
ピンクとグリーンの鳥は持ってるんですが、もう1コのブルーがない。
で、今更映画の公式サイトを見に行ったんですが……。
……ブルーはグリーンの前、第2弾のオマケだったんですね(苦笑)。
ぐは。じゃぁ、もうないじゃんよー。残念。
どっかに余ってませんか?<無茶言うな
そういえば映画化に伴って文庫版が出てますね。
私はあの、分厚いハードカバー(しかも愛蔵版)買って読んだのに……!
でもどっちも挿絵がなかったね。
(スニーカー文庫は口絵があったけど)
テレビでも映画のCMが大分流れるようになりましたね。
映画ではどのくらい話が端折られるのだろうかと思いながら見てます(苦笑)。
あとは「ああ、あのキャラは(自主規制)だよなぁ」とか。
でもなんだかんだ言いながら映画を見に行くのが楽しみです。

>ダヴィンチ・コード
ちょっと前に見てきました。
見る前にいろいろと悪い噂(?)を聞いていたのでどうかと思ったんですが。
個人的にはそれなりに楽しめましたよ。
そうですね、感想を一言で表すなら「2時間サスペンスドラマ」って感じ?
……それを酷いというか的確と言うかは人それぞれってことで。
ただ、原作の小説を大分端折ったんだろうなー、とは見ていて感じました。
余裕があったら原作も読んでみるかな、とは思いましたが……。
買ってません。他に読みたい本が沢山あるし。
この映画見て激しいショックを受けるのは敬虔なクリスチャンくらいではないかと。
日本みたいに様々な宗教が入り乱れている上に、仏教が幅をきかせてる国ではそれほど衝撃的でもないと思うのですよ。
しかし(推測でしかないのですが)キリスト教徒には天地がひっくり返るくらいの衝撃があったんだろなぁ、と。
どっかのニュース記事を読んだんですが、国によって反応がいろいろ。
原作本を燃やすような国もあれば、戦争とかで映画なんぞ見に行く余裕なんてない国もあるようです。
で、日本は映画も本も売れ行き好調らしいですよ。
某国ではアレが本当のことだと信じている方も多いとかなんとか……。
でもあれはフィクションなんだってば。
ネタとしては結構面白いと思うけど、アレが真実なんだ、とか信じるなよー。

>劇場版トリック2
見に行きたいんです。
実は仲間由紀恵さん結構好きです(笑)。

>時をかける少女
時をかける少女 〈新装版〉
そういえばきちんと原作を読んだことがないな、と思ってたら新装版が出てました。
ので購入。
と、いうかですね。そこで初めて気づいたのですが!
作者はあの筒井康隆さんだったんですね!Σ( ̄□ ̄;
いや、実は原作は読んだことないですが最近お気に入り(笑)な「富豪刑事」の作者さんですよね。
でもって原作者ご本人がドラマの中でも「瀬崎」役で出てらっしゃいましたね。
あとは「京都迷宮案内」にも「筒井康隆」の役で登場してましたよね。
いや、全然知らなかった。というか調べようとか思わなかったし。
はー、こんなところで繋がるとは思いませんでした。
というわけで余計にこの原作本に興味がわいた、という話です(笑)。
映画も見に行きたいですねー。
ていうかこっちでやるかなー?( ̄▽ ̄;
時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫)

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